カーリングの日本女子代表が成績もすごいし、美人揃いでびっくり!

私は今行われている平昌オリンピックの中では男子、女子ともにカーリングを主に観戦していました。

私はカーリングについてはそれまでは競技の名前は聞いたことがある程度で詳しいことは知りませんでした。

今でも用語などわからないことも多いのですが、今回のオリンピックで奥の深い面白い競技だなと感じました。

特に日本代表の女子選手たちの活躍はすごかったです。

今大会のカーリング女子は世界ランクで上位にいるカナダやスイスが予選大会で姿を消すなどの波乱がありましたが、その展開に大きく貢献したのは日本と韓国です。

ランキングが下位でありながらこの両国が大会を引っ張ったと言ってもいいと思います。

カーリングの女子日本代表は惜しくも準決勝で敗れましたが3位決定戦に勝って初めての銅メダルという快挙でした。

そんな彼女たちの試合での活躍はテレビで見ていましたが、試合中の会話などを聞いていると何かほほえましくさえも思えるようなものでした。

「そだね」は流行語になるかもしれません。

そしてメンバー全員が見事に美人揃いなのも試合を観戦する要因でした。

日本以外の外国人選手たちはやはり日本の選手よりも体格が良かったですが、そういった意味でも今回の結果はものすごいことだと思います。

今後はカーリングの日本女子代表から目を離せなくなりそうです。

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最近の私の大きな悩みというべきものの話

こんにちは。

最近、私は一度沼にハマってしまうと見事に抜け出すことができない悩みを持っています。

普通でしたら、沼にハマってしまう前に下調べをするのが恐らく普通だと考えられますが、

私の場合だと、少し内容を見ただけでも瞬時に沼にハマってしまうようになってしまっております。

まあ、些細な事で相当悩んでいるのか、深刻的な悩みとして捉えているのか。

私の脳は、いつに経ったら沼にハマってしまわないようになるのでしょうか。

それが私の最近の悩み。

人それぞれの「悩み」というのは、人生で生きる上で相当大事なことなんだとよく、学校の先生や仕事場のおっさんやおばさんなどからよく言われます。

ですが、今時の若者たちは同じ悩みであろうと、悩みの深さというのは相当苦しくて、相当苦しい毒を毎日毎晩同じことの繰り返しをしているように見えてしまいます。

なんか妄想すればするほど、次第に涙が出てきそうです。

ブログ記事を書きながら、涙を流すなんて、私はなんていう人間なんでしょう。

でも、大人の階段をのぼるには、この見えない壁を越えなければならないと思うんです。

もう一度「私」という自分を見つめ直して、これから先も私らしく生きるため。

働くためにはどうすればいいのか。

そういった考え方を身につく社会人サークルをどんどん探していこうと思います。

なんか書いていくうちに次第にけじめがついたと思う。

今日はとりあえずこの辺にしときます。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

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初めてのスタジオ撮影!娘のお宮参り撮影へ

生後二ヶ月になる娘。

遅くなりましたが、ようやくお宮参りの記念撮影に行ってきました。

実家の母が、私が生まれた頃のお宮参りで使用した産着を家から探してくれたので、うれしいことに親子代々同じ産着でお宮参り撮影をすることになりました。

写真スタジオにドキドキしながら到着。

娘にとって初めてのことは、とうぜん私たち夫婦にとっても初めてのこと。

娘よりこちらのほうが不安やドキドキも大きいのです。

持ち込みの産着の他にも、もう一着衣装を選べるプランにしました。

お宮参り撮影ですが、小さなかわいい衣装がたくさん。

せっかくなので洋装にすることにしましたが、ベビードレスのかわいさに本当にうきうきしました。

特に女の子は、早ければ三歳の七五三から自分のこだわりが出てきて、撮影の衣装の好みもお母さんと分かれてしまうそうです。

自分好みの衣装を着せることができるのは今だけだと、まるでウェディングドレスのような真っ白なベビードレスにしました。

本格的なおしゃれなセットのスタジオで撮影してもらった娘。

泣いた時のあやし方、慣れた赤ちゃんの扱い方のスタッフやカメラマンに関心でした。

二着目の洋装の撮影時には疲れた娘は不機嫌でしたが、それもいい思い出になりました。

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人見知り文鳥とフレンドリーなインコ

私の同居人…人じゃないな、同居鳥。どちらも手乗りの桜文鳥とセキセイインコです、ちなみにどちらもオス。文鳥とは3年位でインコは2年弱の付き合いになります。なのに、文鳥は雛から少し育った子を連れてきた為か慣れるまでに時間がかかり、手乗りと言ってもそんなに乗ってくれる訳でもなく普段はカーテンレールに止まっている事が多いです。以前に母が病気の為同居の彼に世話をお願いして実家に戻り、帰って来ると私の顔を忘れたのかなかなか寄ってきてくれませんでした。まあ顔を思い出しても元々素っ気ないコちゃんなんですけどね。それとは真逆なのがインコ。カゴのフタを開けると「待ってました!」とばかりに飛んで来ます。常に誰かと、もしくは何かと一緒にいないと落ち着かない性格のようで離しても寄ってきます。先の文鳥はインコと距離を置きたいようなのですがインコは文鳥の心インコ知らずで文鳥の止まるとこ止まるとこ必ず追っていきます。そして横スライドしながら隣に寄り添おうとするのです。逃げる文鳥、追うインコ。いつも2羽で大騒ぎです。おまけにこのインコ、うっかりカゴのフタを閉め忘れて食事でもしようものなら茶碗や皿に飛んで来ておかずを食べようとします。いくらなんでもまさか人間の食べ物を食べたりしないだろうと思っていた私は甘かった。食べてしまった。しかも揚げ物の衣を。一度カレーを盛った皿の上に華麗に着地した事もあり、このままではインコの健康を害してしまうと以後は気をつけています。どういう訳かパンの袋やポテチの袋の音にも心躍るらしいインコは、袋カサカサするとすぐ飛んできます。以前はそんなこと無かったのでポテチを口に入れようとした私の、その口めがけて飛んで来られた時はさすがに参りました。我が家ではどんな形状でも食べ物、飲み物の類いを出す時はカゴにインコが入っているか、フタが閉まっているかに常に気を付ける様になりました。なんだか人見知りのような文鳥とやたらベタベタフレンドリーなインコ。我が家の愉快な仲間達です。

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