最近の私の大きな悩みというべきものの話

こんにちは。

最近、私は一度沼にハマってしまうと見事に抜け出すことができない悩みを持っています。

普通でしたら、沼にハマってしまう前に下調べをするのが恐らく普通だと考えられますが、

私の場合だと、少し内容を見ただけでも瞬時に沼にハマってしまうようになってしまっております。

まあ、些細な事で相当悩んでいるのか、深刻的な悩みとして捉えているのか。

私の脳は、いつに経ったら沼にハマってしまわないようになるのでしょうか。

それが私の最近の悩み。

人それぞれの「悩み」というのは、人生で生きる上で相当大事なことなんだとよく、学校の先生や仕事場のおっさんやおばさんなどからよく言われます。

ですが、今時の若者たちは同じ悩みであろうと、悩みの深さというのは相当苦しくて、相当苦しい毒を毎日毎晩同じことの繰り返しをしているように見えてしまいます。

なんか妄想すればするほど、次第に涙が出てきそうです。

ブログ記事を書きながら、涙を流すなんて、私はなんていう人間なんでしょう。

でも、大人の階段をのぼるには、この見えない壁を越えなければならないと思うんです。

もう一度「私」という自分を見つめ直して、これから先も私らしく生きるため。

働くためにはどうすればいいのか。

そういった考え方を身につく社会人サークルをどんどん探していこうと思います。

なんか書いていくうちに次第にけじめがついたと思う。

今日はとりあえずこの辺にしときます。

最後まで読んでくれてありがとうございました。

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初めてのスタジオ撮影!娘のお宮参り撮影へ

生後二ヶ月になる娘。

遅くなりましたが、ようやくお宮参りの記念撮影に行ってきました。

実家の母が、私が生まれた頃のお宮参りで使用した産着を家から探してくれたので、うれしいことに親子代々同じ産着でお宮参り撮影をすることになりました。

写真スタジオにドキドキしながら到着。

娘にとって初めてのことは、とうぜん私たち夫婦にとっても初めてのこと。

娘よりこちらのほうが不安やドキドキも大きいのです。

持ち込みの産着の他にも、もう一着衣装を選べるプランにしました。

お宮参り撮影ですが、小さなかわいい衣装がたくさん。

せっかくなので洋装にすることにしましたが、ベビードレスのかわいさに本当にうきうきしました。

特に女の子は、早ければ三歳の七五三から自分のこだわりが出てきて、撮影の衣装の好みもお母さんと分かれてしまうそうです。

自分好みの衣装を着せることができるのは今だけだと、まるでウェディングドレスのような真っ白なベビードレスにしました。

本格的なおしゃれなセットのスタジオで撮影してもらった娘。

泣いた時のあやし方、慣れた赤ちゃんの扱い方のスタッフやカメラマンに関心でした。

二着目の洋装の撮影時には疲れた娘は不機嫌でしたが、それもいい思い出になりました。

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人見知り文鳥とフレンドリーなインコ

私の同居人…人じゃないな、同居鳥。どちらも手乗りの桜文鳥とセキセイインコです、ちなみにどちらもオス。文鳥とは3年位でインコは2年弱の付き合いになります。なのに、文鳥は雛から少し育った子を連れてきた為か慣れるまでに時間がかかり、手乗りと言ってもそんなに乗ってくれる訳でもなく普段はカーテンレールに止まっている事が多いです。以前に母が病気の為同居の彼に世話をお願いして実家に戻り、帰って来ると私の顔を忘れたのかなかなか寄ってきてくれませんでした。まあ顔を思い出しても元々素っ気ないコちゃんなんですけどね。それとは真逆なのがインコ。カゴのフタを開けると「待ってました!」とばかりに飛んで来ます。常に誰かと、もしくは何かと一緒にいないと落ち着かない性格のようで離しても寄ってきます。先の文鳥はインコと距離を置きたいようなのですがインコは文鳥の心インコ知らずで文鳥の止まるとこ止まるとこ必ず追っていきます。そして横スライドしながら隣に寄り添おうとするのです。逃げる文鳥、追うインコ。いつも2羽で大騒ぎです。おまけにこのインコ、うっかりカゴのフタを閉め忘れて食事でもしようものなら茶碗や皿に飛んで来ておかずを食べようとします。いくらなんでもまさか人間の食べ物を食べたりしないだろうと思っていた私は甘かった。食べてしまった。しかも揚げ物の衣を。一度カレーを盛った皿の上に華麗に着地した事もあり、このままではインコの健康を害してしまうと以後は気をつけています。どういう訳かパンの袋やポテチの袋の音にも心躍るらしいインコは、袋カサカサするとすぐ飛んできます。以前はそんなこと無かったのでポテチを口に入れようとした私の、その口めがけて飛んで来られた時はさすがに参りました。我が家ではどんな形状でも食べ物、飲み物の類いを出す時はカゴにインコが入っているか、フタが閉まっているかに常に気を付ける様になりました。なんだか人見知りのような文鳥とやたらベタベタフレンドリーなインコ。我が家の愉快な仲間達です。

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お母さんが子供の頃はどんなだったか

娘にお母さんが子供の頃の電気はどんなだったのかと聞かれました。おばあちゃんの家にあるのと一緒で紐を引っ張って付けたり消したりするタイプだったよと教えてあげました。思えばリモコンでピッとシーリングライトを消せるのって寝る時にとても楽チンです。昔はおそらく背の低い子供用グッズだったのでしょうか、紐にさらに紐を付けて長くしていて、立たなくても布団の上に座った状態紐に手が届くようにしていました。調光があるのも寝室なんかには嬉しいですよね。でも廊下の電気も調光があったら良いのにと感じることがよくあります。

夜中に起きてトイレに行く時にもうちょっと薄暗い電気がついてくれたら眩しくなくて目も覚めなくていいのになぁと思うんです。不可能なわけじゃないけど贅沢ですよね。最近、娘の流行りなのかお母さんが子供の頃はどんなだった?とよく聞かれます。車やトイレも聞かれたんですけど考えてみればどれ程も変化していないものですね。私が小学生の時にはもうウォシュレットになりました。便座の上に乗っけるタイプです。車はキーレスが大きな変化でしょうか。幼い頃には鍵の出っ張りを抑えてからドアノブを持ち上げて締めたりしていましたから。子供が大きくなって私がおばあちゃんになる頃にはどんな世の中になっているのかなと思います。

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初めてのクッキー作りで気付いたこと

生まれて初めてクッキーを作ったのですが、チョコチップを入れ過ぎました。

たくさん入れたほうが美味しいに決まってると根拠もなくやったのですが、クッキーを食べてるのかチョコチップを食べてるのかわからない出来栄えになりました。

それはそれで笑い話になりましたし、面白い見栄えでしたので写真に撮って見せましたら友達にウケました。

最初からレシピを無視して勇気あるなあと言われましたが、それは私にとっての褒め言葉です。あえて正道を外してみるのも、新しい発見がありますから。

といっても、自分が食べられないようなものは作りません。ちゃんと食べることができる範囲で自己流を加えるのです。

今回はレシピを考えた人に失礼ではないかと数人の友達に怒られましたので、今後は調子に乗り過ぎないように気を付けたいと思います。

確かに、レシピを考えてくださった方がいらっしゃって、大きく広められたからこそ、初めて料理をする方でも安心して材料集めから調理までできて、毎日の食事ができるのですよね。

そのありがたみを刻む意味でも、次回作るときはレシピに寸分の狂いもなく、しっかりを目を通して作ろうと思います。

今度はだれも怒らせないものが作れますように。

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今日の料理とv

先ほどまで晩御飯の準備をしていました。

今日の晩御飯は、親子丼とサラダ、みそ汁です。

親子丼は、鶏肉と玉ねぎ、ねぎをしょう油とステビアで煮込んで最後に卵をかけて作ります。

卵をかける直前まで準備しました。

後の作業は、家族が帰ってきてからにしようと思います。

そしてサラダはシンプルなものを作りました。

キャベツとりんごとハムを軽くマヨネーズで和えたサラダです。

このサラダはなかなか家族に好評みたいです。

そしてみそ汁は具沢山で作りました。

具には、人参、しいたけ、じゃがいも、わかめ、あさり、こんにゃく、豆腐を入れました。

今日は、ヨガもしました。

いつもはアシュタンガヨガという種類のヨガをするのですが、今日は気分転換にパワーヨガをしました。

ブライアン・ケストさんのパワーヨガです。

DVDなのですが、日本語の吹き替えバージョンで行えるので楽です。

英語で見れば英語の勉強にもなりそうです。

約50分のDVDなのですが、25分あたりからきつくなってくるのがわかります。

筋肉をたくさん使っていると実感できるDVDです。

今日は、50分やりきることができました。

終わった後は大きな達成感に満たされて幸せでした。

これから家族が帰って来るまで少しティータイムにしたいと思います。

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体脂肪率

うちにある体重計は、体脂肪率も測れるものです。
正確かどうかはわかりませんが、参考にはしています。私、体脂肪は昔から結構高いんです。体重自体は標準ですが、体脂肪率は30%近くあって、見た目はあまり締まりがないですね。
意外と軽いのよ、と言っても、人が判断するのって数字より前に第一印象ですからね…

体脂肪って、どうやったら落ちるんでしょうか?本気で落としたいと思わないと駄目なのかもしれないですが、一応ジムに通っていた時期もあったんです。
カウンセラーさんに、使う器械と回数を教えてもらい、それに従ってやっていましたが、やっているうちに足に筋肉がついて固く太くなってきてしまい、ショックでした。
筋肉がつくことはいいことだとはわかっていますが、下半身デブなのによりたくましくなってしまったし、かといって太りにくくなったかとか体脂肪率が減ったかとか聞かれても、正直数字にはまったく表れなくて。
短期間で結果が出るものではないのは頭でわかっていても、お金を払ってジムに通って、こんな感じであれば、自分で一駅分歩くとかそういう方法取った方がいいなと思ったんですよね。
結局ちょっと忙しくなり、お金も節約したくて、休会にしています。

家ではストレッチを行う程度で、正直まともな運動はしていません。加えて今は冬なので、体脂肪は溜めこみやすい時期ですね。結果、30%近い体脂肪率となりました。
お腹の脂肪ぶちっと取ってやりたいですね。これ除去したら体重と体脂肪どれだけ減るんだろう。そんなことばかり考えていて、なんだかんだ言って運動することから逃げてきました。
今年はちょっと頑張ろう…

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読書の趣味

私は最近電車で読書をするようになりました。

大きな本は分厚くてかさばってしまうので小さな文庫本を購入してから電車で読むようになりました。

小説やハウツー本に関する本を、ジャンルを問わず読んでいます。

以前は電車の中でスマホをいじっていましたが、本ばかり読むようになりました。

特に、古い本などを読むと情緒があってすばらしいています。

最近、本を読んでいて気づいたのですが私は本を読む速度が遅く、電車の中でそうそう一冊を読み終えることができません。

しかし、時間をかけてひとつの本を読むことができるので節約になりますね。

また本を読むことで思わぬ知識を発見をすることもあります。

本に書いてあることは、普段の生活でなかなか話題にも出てこないジャンルのものが多く、勉強になります。

例えば生物学に関する本をなんかは、普通に過ごしていたら話題にも出てこない知識を得ることできたり、非常に面白いものです。

電車に乗っている時だけ本を読んでいたのですが、最近は面白い本に出合うとなかなか手を離せず、一日中本を読んでいることもあります。

待ち合わせをしていても手放せない時もあり、待ち合わせの場所に友達が来るギリギリまで本を読んでいます。

今特にはまっているのは小説と歴史に関する本です。

好きなジャンルの本ができると、どうしても同じような本ばかり読んでしまいますが「本は雑食ががいい」という言葉がある通り、私は様々なジャンルの本を選んで手に取るようにしています。

また古本屋巡りなどは素晴らしい本に出会えるチャンスがありとてもワクワクしますね。

そういう意味で、本を読むことを趣味にしたのは私の生活に彩りを与えとても素晴らしいものにしてくれました。

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初めてのランサーズ

私は大学4年生ですが就活スタート時にバイトを辞めました。

就活は終わりましたが、今の時期から新しいバイトに入るというのもちょっと嫌だったので、月1~3万程度稼げるものはないかと調べたところ、クラウド―ソーシングという存在を知りました。

それを知り早速ランサーズを登録しました。

最初は専門的な知識がなければいけないのではないかと思いましたが、全然そんなことはなく、簡単にこなせる仕事がたくさんあったのでどんどん仕事をこなすことが出来るようになりました。

最初はなれない長文を書くことが億劫でしたが慣れてしまえばあっという間に書くことが出来るようになり、どんどん仕事をこなせるようになりました。

この仕事の大きなメリットは好きな時に好きなだけ稼げるということです。

これは大学生の私にとって非常に都合がよく、自分の予定に合わせて仕事ができるので生活も充実するようになりました。

大学4年でようやくこの存在を知ることが出来ましたがもっと早くに気付いておけばよかったと思っています。

大学生の人がいるのならぜひいろんなことに挑戦しておくことが大事です。

多くの時間が取れるのは大学生である今だけですから、多くの経験を通して自分を成長させましょう。

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